Markdown → HTML 変換

GFMベータ版

Markdown を HTML ページや本文 HTML に変換。表・タスクリスト・コードブロック対応、コピーと .html 保存もブラウザ内で完結。

アップロードなし · ブラウザ内で処理

最大 1,000,000 文字

または Markdown ファイルを開く
またはここにドラッグ&ドロップ(ファイルは端末内で処理され、アップロードされません).md / .markdown / .txt に対応、最大 8 MB

Markdown を入力して「HTML に変換」を押してください。

使い方

  1. Markdown を貼り付けるか、.md / .markdown / .txt ファイルを開きます。
  2. ほかのページに埋め込む場合は「本文の HTML だけを出力」にチェックを入れます。
  3. 「HTML に変換」を押し、プレビューを確認してからコードをコピーするか、.html ファイルをダウンロードします。

プライバシーについて

選択したファイルや入力したテキストはお使いのブラウザ内だけで処理され、当サイトのサーバーへ送信・保存されることはありません。一部のツールは初回利用時に、必要なプログラムやデータ(文字認識の言語データなど)を当サイトからダウンロードします。

プライバシーポリシーを読む

よくある質問

入力した内容はアップロードされますか?

いいえ。変換はすべてブラウザ内で行われ、内容が端末の外に送られることはありません。

どの記法に対応していますか?

GitHub 形式(GFM)の見出し、段落、太字、斜体、取り消し線、リンク、画像、番号付き・箇条書きリスト、タスクリスト、入れ子のリスト、引用、コードブロック(language-言語名 のクラス付き)、インラインコード、表(揃え指定を含む)、水平線、改行に対応しています。

Markdown 内の HTML タグはどうなりますか?

HTML としては出力せず、エスケープして文字として表示します。たとえば <script> はそのまま文字として表示され、実行されません。javascript: など安全でないリンクは削除し、リンクの文字だけを残します。

「本文の HTML だけ」とは?

通常はブラウザでそのまま開ける HTML ファイル(UTF-8 指定、スマホ用 viewport、システムフォントだけを使う埋め込みスタイル付き)を出力します。チェックを入れると body 内の HTML だけを出力するので、ブログや CMS に貼り付けるときに便利です。

画像はどうなりますか?

出力する HTML には元の <img src> をそのまま残します。通信をしないよう、ページ内のプレビューではネット上の画像を読み込まず、代替テキストを表示します。

ファイルの文字コードやサイズの上限は?

まず UTF-8 として読み込み、UTF-8 でなければ Shift_JIS として読み込みます。100 万文字まで、開けるファイルは 8 MB までです。